2026年度給食ダイアリー

6月17日の給食(^^)/

ロールパン・牛乳・魚のハーブ焼き・こふき芋・マカロニスープ

魚のハーブ焼きは、ホキにマヨネーズ・胡椒で下味をつけてから、バジル・オレガノを混ぜたパン粉を塗して、オーブンで焼いて頂きました。爽やかで、ほろ苦い香り…ふわふわの衣に包まれたお魚は、イタリア料理を思わせる一品でした。こふき芋は市内産のじゃが芋を30キロも使って作って頂きました。みんなが食べやすいように、調理員さんがいちょう切りにしたあとに、青のりをふって出来上がりです。アルファベットのマカロニスープは、子ども達にも人気のスープです。今日も美味しく戴きました(^^♪

6月16日の給食(^^♪

ごはん・牛乳・ホイコーロー・わかめスープ

ホイコーローは先ず、にんにく・生姜を炒めて香りが出てから、豚肩ロース・豚もも肉、玉ねぎ・人参を炒めます。ランメンジャン・赤味噌・オイスターソース・醤油・砂糖・お酒で味付けをした後、別に炒めておいたキャベツ(市内産)青梗菜を入れて、ごま油・水溶き片栗粉で仕上げてくださったそうです。甘味とコクがあって、ご飯によく合いました。給食は、調理員さん、栄養士さんが沢山手をかけて…沢山の具材を使って愛情たっぷりかけて作ってくださってます。日々感謝ですm(__)m

6月15日の給食(^^♪

チーズパン・牛乳・レモンクリームスパゲティ・いんげんとコーンのソテー

レモンクリームスパゲティには、しめじ・えのき・エリンギの3種類のきのこが入っていました。牛乳と生クリームのコクと、爽やかなレモンの味…初夏にぴったりの一品です。いんげんとコーンのソテーは緑、黄色の鮮やかな色合いが食をそそりました。食に関心の高い子は、栄養士さんに直接レシピを聞いているようですね。今日も「レシピ欲しい(^^♪」と声をかけている子がいるようで…嬉しそうな栄養士さんでした。ご馳走様でした。

6月12日の給食(^^)v

コッペパン・牛乳・タイピーエン・豆まめ味噌豆

タイピーエンは、熊本の郷土料理です。中国でお祝いの日、特別な日に作られていましたが、明治時代に中国から長崎県・熊本県に伝わってきました。フカヒレの代わりに春雨を、揚げたゆで卵(ツバメの巣)の代わりにウズラの卵を使っています。エビやイカの出汁が効いて、美味しかったです。タイピーエンも給食初メニューです。給食で色々な国のお料理が食べられる幸せです。ご馳走様でした!(^^)!

6月11日の給食(^^♪

黒パン・発酵乳・じゃが芋とコーンのミルク煮・すいか

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はスイカです(^^♪今年初です。

まるまるしているスイカ(^^♪千葉産で甘いです。

沢山のすいかを調理員さん達が手分けして切ってくださいました。

じゃが芋とコーンのミルク煮は、鶏肉・人参、コーン、マッシュルーム、枝豆、そして地場産のじゃが芋と白いんげんペーストが入っていました。黒パンはしっとり柔らかくて甘くて、幸せな気持ちになりました。今日は一気に「夏」を感じました。ご馳走様でした!(^^)!