2026年度給食ダイアリー

6月12日の給食(^^)v

コッペパン・牛乳・タイピーエン・豆まめ味噌豆

タイピーエンは、熊本の郷土料理です。中国でお祝いの日、特別な日に作られていましたが、明治時代に中国から長崎県・熊本県に伝わってきました。フカヒレの代わりに春雨を、揚げたゆで卵(ツバメの巣)の代わりにウズラの卵を使っています。エビやイカの出汁が効いて、美味しかったです。タイピーエンも給食初メニューです。給食で色々な国のお料理が食べられる幸せです。ご馳走様でした!(^^)!

6月11日の給食(^^♪

黒パン・発酵乳・じゃが芋とコーンのミルク煮・すいか

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はスイカです(^^♪今年初です。

まるまるしているスイカ(^^♪千葉産で甘いです。

沢山のすいかを調理員さん達が手分けして切ってくださいました。

じゃが芋とコーンのミルク煮は、鶏肉・人参、コーン、マッシュルーム、枝豆、そして地場産のじゃが芋と白いんげんペーストが入っていました。黒パンはしっとり柔らかくて甘くて、幸せな気持ちになりました。今日は一気に「夏」を感じました。ご馳走様でした!(^^)!

6月10日の給食\(^o^)/

ごはん・牛乳・ネギ塩豚丼・五目スープ

ネギ塩豚丼は、初メニューです。豚肩ロースとモモ肉を千切りにし、玉ねぎ、もやし、ネギと一緒に調理して戴いています。醤油を使っていない塩とごま油の香りが爽やかな丼ぶりでした。五目スープは豆腐・鶏肉・玉ねぎ・人参・筍・、地場産の小松菜の旨味をたくさん感じるスープでした。今日も満腹です。ご馳走様でした!(^^)!

6月9日の給食!(^^)!

エビピラフ・牛乳・ソーセージのフリッター・野菜スープ

豚肉とじゃが芋、玉ねぎ、人参、小松菜、コーンというたっぷりの具材から出汁と栄養がしっかりと出ていて、体にしみわたりました。エビピラフにはおこげのところがあったり、バターの風味も豊かで、とてもおいしくいただきました。ソーセージのフリッターはカレーの味付けで食欲がそそられます。今日は、じゃがいもと小松菜が地場産でした。ご馳走様でした(^_-)-☆

6月5日の給食(^^)/

ごはん・牛乳・麻婆茄子・中華スープ・カラマンダリン

麻婆茄子は、豚挽き肉・大豆ミート・玉ねぎ・人参・ネギ・ニンニク・生姜と茄子(16KG)を使って作ったそうです。赤味噌・オイスターソース・醤油・砂糖で甘辛く味付けされていて、ご飯によく合いました。中華スープは、市内産の小松菜と、他の具材がよく合って美味しかったです。和歌山産のカラマンダリン(みかん)は、ジューシーで色が鮮やかで瑞々しいオレンジでした。元気をもらいました!(^^)!