給食ダイアリー

2026年6月の記事一覧

6月5日の給食(^^)/

ごはん・牛乳・麻婆茄子・中華スープ・カラマンダリン

麻婆茄子は、豚挽き肉・大豆ミート・玉ねぎ・人参・ネギ・ニンニク・生姜と茄子(16KG)を使って作ったそうです。赤味噌・オイスターソース・醤油・砂糖で甘辛く味付けされていて、ご飯によく合いました。中華スープは、市内産の小松菜と、他の具材がよく合って美味しかったです。和歌山産のカラマンダリン(みかん)は、ジューシーで色が鮮やかで瑞々しいオレンジでした。元気をもらいました!(^^)!

6月4日の給食!(^^)!

ソフトフランスパン・牛乳・トマトシチュー・ブロッコリーのソテー・ヨーグルト

今日のメニューは、3日のメニューです(4日の献立は、臨時休校で幻になりました(;_:))トマトシチューには、地場産のじゃが芋、鶏肉・ベーコン、玉ねぎ、人参が入っていました。白いんげんペーストは、トマトの味に深みをくれているのだと想像しながら頂きました。ブロッコリーソテーは、コーン、ウインナー、ブロッコリーが塩、胡椒、ブイヨンでさっぱり味付けされて食べやすかったです。6月に入ったので、サラダはお休みです。ご馳走様でした!(^^)!

6月2日の給食(^^♪

ごはん・牛乳・豚肉の生姜炒め・すまし汁

豚肉の生姜炒めは、生姜がしっかり効いていて体の中の力が蘇るようでした。すまし汁の味は、いつも気持ちがほっとする優しい味です。地場産の小松菜を今日も楽しませて戴きました。明日の休校に向けて、給食室では、明日の食材の発注を止めたり、受注の調整をしたり…大忙しの中作ってくださいました。明日の分までしっかり「ご馳走様でした」

6月1日の給食(^^)/

ミルクパン・牛乳・魚のラタトゥイユソース・ジュリエンヌスープ

ラタトゥイユとは、フランス南部の伝統的な野菜の煮込み料理だそうです。「ラタ」はごった煮、「トゥイユ」はかき混ぜるという意味だそうです。北海道産の鮭がズッキーニやトマト、セロリと一緒になってフランスのお料理になっているのに感動です。ジュリエンヌは「千切り」の意味だそうで…お料理一つ一つの意味を知ると、また味わいが濃くなります。ご馳走様でした。